今さらながら…あの三浦和義サンは完全に無罪だったという結論は揺るがないものだったとか…
マスコミ(マスゴミ?)に乗せられた一般人とそれに煽られた検察と裁判所が本質を見誤っていたと言うのが結論なのかも?
僕も当時は学生でその報道に注目していたが、三浦サンが怪しいの一点張りだった希ガス!
要は「三浦氏が写真を撮ろうとしていた場所は観光地でもないけど、そんな場所で強盗に襲われ犯人2人組はなぜ奥さんを先に撃った?普通ならば男である三浦氏を先に撃つだろう?」に始まり…
挙句に「奥さんは頭を撃たれたのに三浦氏は足を撃たれただけ(?)なのは犯人2人組に奥さん殺害を依頼していたからだッ!」

いわゆる車の車種の証言などの食い違いと相俟っての言説だけど…真相は弘中惇一郎氏いわく…
1:三浦氏に動機がない、なぜなら奥さん以外の女性たちとの交友(?)がさかんにも拘らず夫婦関係は良好だった。(三浦氏が妻頃しの"相談"とは奥さんと知り合うまえのエピソードだったらしいw)
2:多額の保険金(1.5億円ほど)の疑惑だが、三浦氏が保険会社から「奥さんもついでに如何ですか」と聞かれて「家内がいいなら」と言う流れで契約したに過ぎない。
3:犯人2人組は奥さんのポシェットから金品を奪い三浦氏にも蹴りを入れズボンのポケットから1000ドルほどの現金も奪い立ち去ったという。
しかし奥さん殺害を依頼されていたのなら完全に息の根を止めることをせず立ち去ったのは偶然三浦夫妻を襲った凶悪犯罪だったからだ。
4:三浦氏の口座に振り込まれた保険金はもとより多額の金(商売上のものは別にして)が動いた形跡がなく、この事件では奥さんは"植物状態"とはいえ1年ほど生存していて「報酬」の件でもめるだろう?
5:そもそも三浦氏が奥さん殺害を「殺し屋」に依頼していたのならわざわざ自身を銃撃させるような"プラン"を選択せず自身はアリバイのある状況で「実行」させればいい。(女性たちとの交際を愉しむ以上は自分の足をライフル銃いう拳銃弾より遥かに強力な銃器で負傷させるのはいわゆる"チ◯◯コ"をダメにする危険性がw)
6:三浦氏は英語力が怪しく英語がたどたどしいせいで現地警官に怪しく思われてしまったのも原因でもし通訳が居たら何ともなかったかも?
以上きちんとした情報があれば「疑惑の銃弾」なんて最初からなかったんだよねwww