意識低い系ですが、何か? VermilionSwan1988のブログ

外見はともかく、冴えない低収入の「BLACK SWAN」が札幌での日常をつぶやきます!もとえ語ります!(笑)

裁判員諸君!死刑をためらうな!宇都宮看護師殺害に懲役17年!!(死刑は被告への愛情だッ!)

女性看護師(当時28歳)殺害と言う残虐な事件を起こした27歳の男に対する裁判員裁判の判決は懲役17年!(甘いッ!あますぎるぅ!©スピードワゴン

もしも僕が裁判員ならば、死刑一択で臨み最初から最後まで死刑を主張し続けるであろう!(裁判官は検察の求刑を支持するように求めるのだろうが?)

どうやら看護師は他の男と付き合うことをほのめかしていたらしいが、被告はいわゆる非正規雇用で収入もなく不安定な生活だったらしいがあまりにも身勝手な動機だ!

僕はこのような「血に飢えた悪鬼」をけして生きたままシャバに出すような判決は出したくないので、死刑オンリーなのである!

それにしても裁判員の弱気には腹が立ってしかたがない!裁判員になったからには死刑など屁とも思わぬ強い態度が必要である!

「死刑なんてこわくて決められません!」などという者はさっさと辞退して、死刑が大好きな者だけを裁判員候補にするのがいいと思う。

 

とにかく検察は控訴して死刑を求めるべきだし、遺族は黙っているべきではない!

(このような「血に飢えた悪鬼」には報復殺人も視野に入れるべきだ。)

 

まあこれからもこの手の事件はどんどん起きるであろう?何せ殺人事件の犯人は大半が顔見知りなのだから当然だ。

ただ気になるのはこの判決を擁護する者もいて、彼らは被害者の看護師が男を捨てたから報復されるのは当然だという考えもあるらしい。

まあ長引く不況で非正規雇用に甘んじるしかなく、低収入と不安定な雇用形態で結婚はおろか恋愛さえあきらめざるを得ない若者が増えているのは僕も否定はしないし政府の労働政策がピントはずれだということもわかってはいる。(タローちゃんこと麻生太郎財務相兼副総理はかつて、金のない者は結婚するなとのたまったらしが、案外と的を射た発言か?ww)

しかし殺人はいけない!殺人者になった瞬間、彼らは「血に飢えた悪鬼」になってしまうが、そうなれば氏んでもらうしかない!

だから僕は言いたいのだ!殺人犯を人間だと思わず「血に飢えた悪鬼」だと思って考えるのだ。(要は被告を人間だと思うからいけないのである)

すると悪魔である以上は人間界から去ってもらうのがベストで、死刑だけがその悪魔を人間界から追い出す唯一の手段となるのだ!

 

またそれでも被告に愛情というか人間としての面を見かけるならば、被告が長い懲役を終えシャバに出たのはいいが、まったくどこも雇う会社はなく路頭に迷って刑務所に戻りたくて再犯者になることを考えてほしい!

ならば被告の人生を「早く楽に」すべく絞首台に送ることは、被告に対する究極の愛情だと僕は信じて疑わないのだ。

 

だから僕は何度でも言う!「死刑は殺人犯への愛情だッ!」